 |
 |

|
The University of Adelaide Australia English Language Centre |

|
アデレードの市街地の中心にある、NEASの認可を受けた英語学校(ELICOS)。アデレードで3番目の歴史がある。ビルのワンフロアが学校となり、少人数制で1クラスは平均10人前後で、かつ学生のニーズにあった授業内容なので受講期間中に確実に実力がつく。日本人の割合は時期によっては多いけれど、国籍の配分も考慮しているので安心。またオーストラリア人の為の日本語コースがある為、日本人スタッフも3人常勤しているので何か困った事があればすぐに相談できそう。午後の授業は選択授業になっていて試験対策や、旅行用英会話、テレビニュース等、日替わりで学べる。 |
授業内容は基礎から学べて実用的な英語を中心に行うが、少人数のクラスなので、スピーキング力を身につけたい人にはお勧め。人数が増えればクラスの数も増やす等、生徒一人一人に目の届くよう配慮されている。コース日程の基本はあるが、ビジネス以外のコースは毎週月曜日入校可能。2週間おきに乗馬、ボーリング大会、ゴルフ、サッカー等のスポーツアクティビティーが行われる。進学率は100%、スタッフはみなフレンドリーでアットホーム。2004年にはTOEIC試験も組み込まれたFOCUS on BUSINESS、ワーキングホリデー向けのEnglish for Working Holiday Makerなど充実した新プログラムも開設。 |

|

|
| コース授業料 |
| コース授業料(AU$/週) |
1週間 |
| 一般英語フルタイムコース |
$340 |
| TESOLコース(4週間) |
$2,950 |
| |
5週間 |
10週間 |
15週間 |
20週間 |
25週間 |
30週間 |
| 進学英語コース |
$1,700 |
$3,400 |
$5,100 |
$6,800 |
$8,500 |
$10,200 |
|
| 国籍など特徴 |
日本人10% |
| 生徒数 |
37 |
| レベル |
2 |
| 交通 |
アデレードシティ内ビルのワンフロアが学校となっている |
| 立地・環境 |
- |
| 設備・寮・ケア等 |
|
| 訪問者の感想 および成功体験談 |
教室は全てガラス張りで、広々としたイメージ。学生の国籍も豊かで、お互いのカルチャーを織り交ぜながら、楽しんで勉強している様子。中央はコモンルームになっていて、PCや卓球台があり、教室として使用する事もある。また保健室があり、仮眠が取れるようになっている。スタッフはみなフレンドリーでアットホームな学校。休日にみんなでエアーズロックやゴールドコースト、シドニー等へ旅行へ出かけるほど、フレンドリーな環境。英語とオーストラリアのカルチャーを一度に、吸収できそう。 |
|